期間・用途限定のdポイントとは?上手なつかい方も要チェック

2022年01月05日

dポイントは、街のお店でもネットショップでもつかえるポイントで、上手につかうことで節約につながります。dポイントには、通常のものと、期間・用途限定のものの2種類がありますが、どのような違いがあるのでしょうか。この記事では、期間・用途限定のdポイントについてご紹介します。

電気代の支払いでdポイントがたまる?

東証プライム市場上場のイーレックスグループの一員である新電力『エバーグリーン』には、「プレミアムポイントプラン(dポイント)」という料金プランがあります。

プレミアムポイントプラン(dポイント)に加入すれば、電気代の支払いに応じてdポイントがたまります。

ポイント付与率は契約年数を重ねるごとにアップし、3年目以降は3%もポイントがつきます。

また、電気料金自体もおトクに設定されているのが嬉しいポイントです。

詳細はこちらからご覧いただけます。

期間・用途限定のdポイントの特徴

dポイントには、通常のポイントの他に、期間・用途限定のポイントがあります。

通常のdポイントは、48ヵ月の有効期限があり、dポイントが利用できるすべてのサービスでつかうことが可能です。

一方、期間・用途限定のdポイントには、以下のような特徴があります。

【期間・用途限定のdポイントの特徴】

それぞれの中身を見ていきましょう。

利用できるサービスが限定される

通常のdポイントは、すべての提携サービスでつかえます。

一方、期間・用途限定のdポイントにはつかえないサービスがあります。

期間・用途限定のdポイントがつかえないサービスは、以下のとおりです。

【期間・用途限定のdポイントがつかえないサービス】

  • ケータイ料金の支払い
  • データ量の追加
  • スゴ得のクーポン
  • 賞品が当たる抽選
  • 商品との交換

ケータイ料金やデータ容量の追加につかえない点が大きなポイントです。ドコモユーザーの方は注意しましょう。

なお、ドコモユーザーの方以外は、通常のdポイントでもケータイ料金やデータ容量の追加にdポイントはつかえません。

有効期間がポイントごとに異なる

期間・用途限定のdポイントは、期間限定のキャンペーンやくじ、ゲームなどでもらえることが多いです。

有効期限は一律で決まっているわけではなく、獲得したサービスごとに異なるため、注意が必要です。

気づかずに失効してしまうともったいないので、dポイントの有効期限はしっかり確認することをおすすめします。

期間・用途限定のdポイントが優先して消費される

dポイントを支払いなどでつかう場合、有効期限が近いポイントから自動的に消費されていきます。

ただし、有効期限が同じdポイントがあるときは、期間・用途限定のdポイント→通常ポイントの順番で消費されることになっています。

期間・用途限定のdポイントの上手なつかい方

EG_231_2.jpg

先ほどご紹介した通り、期間・用途限定のdポイントは、獲得したポイントごとに有効期限が設定されています。

なかには有効期限が短いポイントもあるため、素早く利用しないとすぐに失効してしまう可能性があります。

そのため期間・用途限定のdポイントは、日頃の買い物など、すぐに消費できるタイミングでつかっておくのがおすすめです。

dポイントがつかえるお店は、コンビニやオンラインショップなど多数あるので、買い物でつかえるタイミングがあれば早めに消費すると良いでしょう。

dポイントの有効期限を確認する方法

EG_231_3.jpg

dポイントの有効期限は、「dポイントクラブ」の公式サイト、または、スマホの「dポイントクラブ」アプリから確認できます。

公式サイトでもアプリでも、持っているdポイントの合計に加えて、期間・用途限定のdポイントがどれくらい残っているかも表示されます。

また、各ポイントの有効期限もそれぞれ確認できるので、こまめにチェックするようにしましょう。

エバーグリーンなら電気代に応じてdポイントがたまる!

EG_231_4.jpg

dポイントはつかえる場面も多く、「上手にためておトクに暮らしたい!」という方も多いのではないでしょうか?

そんな方にご紹介したいのが、新電力会社『エバーグリーン』「プレミアムポイントプラン(dポイント)」です。

600x600_d3.png

プレミアムポイントプラン(dポイント)ってどんなプラン?

エバーグリーンの「プレミアムポイントプラン(dポイント)」は、電気代の支払いでdポイントが還元されるおトクなプランです。

毎月発生する電気代の支払いでdポイントがたまるので、普段の生活の中で無理なくdポイントを増やすことができます。

dポイントの還元率は、以下のように契約年数を重ねるごとにアップします。

  • 1年目:1%
  • 2年目:2%
  • 3年目以降:3%

たとえば月の電気代が12,700円の場合、1年目は1,524ポイント、2年目は3,048ポイント、3年目以降は4,572ポイントが還元されます。

※電気料金の計算・比較は、基本料金と従量料金の合計であり、燃料費調整額、再生可能エネルギー発電促進賦課金は含んでおりません。

プレミアムポイントプラン(dポイント)の詳細はこちら

さらに電気代が安くなる可能性も

エバーグリーンのプレミアムポイントプラン(dポイント)は、ポイントがたまるだけでなく、電気代もおトクに設定されているのが特徴です。

エバーグリーンのプレミアムポイントプラン(dポイント)と東京電力(従量電灯B)の料金プランとを比較してみましょう。

【4人家族(40A契約、月の電気使用量が450kWhの場合)】
東京電力 従量電灯B:12,882円 / 月
エバーグリーンのプレミアムポイントプラン(dポイント):12,700円 / 月

※2022年5月1日現在での比較。全て税込金額です。
※電気料金の計算・比較は、基本料金と従量料金の合計であり、燃料費調整額、再生可能エネルギー発電促進賦課金は含んでおりません。
※エバーグリーンの電気料金は、「LINE で電気料金お知らせ」サービスをご利用の場合の、電気料金割引▲月50 円を含んでいます。 (電気料金の50 円割引のサービスは、当社HP からお申込みいただいた場合に限ります。)

上記にdポイントの進呈分を合わせると、年間で3,708円相当分がおトクになります。

さらに3年目からは、年間6,756円相当分もおトクになるのです。

エバーグリーンは、下記のような電力会社です。

  • 東証一部上場のイーレックスグループの一員
  • 電力事業20年以上の実績がある老舗の新電力
  • 沖縄と一部離島を除く、日本全国どこからでも申し込み可能
  • 申し込みはWebから5分程度で完了

エバーグリーンについて、そしてプレミアムポイントプラン(dポイント)についてもっと詳しく知りたいという方は、ぜひ一度公式ホームページをご覧ください。

エバーグリーンのホームページはこちら >>

期間・用途限定のdポイントを賢くつかおう

期間・用途限定のdポイントは、有効期限がポイントごとに異なり、またつかえるサービスが限られます。

通常ポイントとは異なる特徴があるので、注意しながら確実に利用していきましょう。

dポイントを効率よくためていきたいという方には、『エバーグリーン』「プレミアムポイントプラン(dポイント)」がおすすめです。

毎月発生する電気代の支払いでdポイントが還元されるので、無理なく、そして継続的にポイントをためることができます。

ぜひこの機会に検討してみてください。

エバーグリーンのホームページはこちら >>

(出典)

一覧に戻る

Webサイト上に記載されているプランの一部に、新規でのお申込み受付を制限している場合がありますので、ご注意ください。